

大葉とにんにくの香りが食欲そそる!チーズを挟むことで鶏胸肉がしっとり柔らかく仕上がっちゃう♡
材料
2人前- 鶏胸肉1枚(約300g)
- 大葉7枚
- スライスチーズ2枚
- ★砂糖小さじ2
- ★水大さじ3(約50cc)
- ★醤油大さじ2
- ★酒大さじ1
- ★ハチミツ大さじ1
- ★酢小さじ1
- ★すりおろしにんにく小さじ1
作り方
45分- 1
鶏胸肉の皮を下にして、カーブの強い部分から斜めに切り込みを入れ、左右から中心に向かって切っていきます。
- 2
切った部分をガイドにし、残っている部分を切り開いていき、全体の形を整えます。
- 3
肉叩きや麺棒を使って厚みが均等になるよう、厚い部分を軽くたたきます。
- 4
袋に砂糖小さじ2、水大さじ3、醤油大さじ2、酒大さじ1、ハチミツ大さじ1、酢小さじ1、すりおろしにんにく小さじ1を入れてブライン液を作り、鶏胸肉300gを入れて軽く揉みながら15分~1時間置き、味をなじませます。
- 5
肉の表面の水分をペーパーで軽く拭き取り、スライスチーズ2枚を半分に折ります。
- 6
チーズを大葉7枚で包み、折り目が外側になるように配置し、大葉とチーズがはみ出ないよう肉で包みます。
- 7
ようじを5本ほど使い、上下の肉に交互に刺して固定します。
- 8
フライパンに少量の油を塗り、鶏胸肉を入れてから中火にかけます。
- 9
ジューという音が聞こえたらフライパンに蓋をし、弱火で5分ほど蒸し焼きにします。
- 10
肉を返し、再び蓋をして5分程度蒸し焼きにします。肉の厚みによって時間は調整してください。
- 11
焦げや余分な脂があればペーパーで拭き取り、★をすべて混ぜ合わせて加えます。
- 12
中火にかけ、気泡が大きくなったら弱火に切り替えます。
- 13
タレにとろみがついたら火を止め、フライパンごと温度が下がるまで冷まします。
- 14
ようじを押し出すようにして取り除き、トングで押さえながら切り分けます。
- 15
フライパンに残ったタレをかけ、全体に絡めたら完成です。
ポイント
砂糖の保水効果により、肉に水分がしっかり含まれ、焼き上げても中がふっくらと仕上がります。ブライン液を使わない場合は、焼き加減に注意して焦げないようにしてください。
栄養成分
1人前あたり- カロリー320 kcal
- たんぱく質38 g
- 脂質12 g
- 炭水化物8 g
- 食塩相当量2.2 g


大葉とにんにくの香りが食欲そそる!チーズを挟むことで鶏胸肉がしっとり柔らかく仕上がっちゃう♡
材料
2人前- 鶏胸肉1枚(約300g)
- 大葉7枚
- スライスチーズ2枚
- ★砂糖小さじ2
- ★水大さじ3(約50cc)
- ★醤油大さじ2
- ★酒大さじ1
- ★ハチミツ大さじ1
- ★酢小さじ1
- ★すりおろしにんにく小さじ1
作り方
45分- 1
鶏胸肉の皮を下にして、カーブの強い部分から斜めに切り込みを入れ、左右から中心に向かって切っていきます。
- 2
切った部分をガイドにし、残っている部分を切り開いていき、全体の形を整えます。
- 3
肉叩きや麺棒を使って厚みが均等になるよう、厚い部分を軽くたたきます。
- 4
袋に砂糖小さじ2、水大さじ3、醤油大さじ2、酒大さじ1、ハチミツ大さじ1、酢小さじ1、すりおろしにんにく小さじ1を入れてブライン液を作り、鶏胸肉300gを入れて軽く揉みながら15分~1時間置き、味をなじませます。
- 5
肉の表面の水分をペーパーで軽く拭き取り、スライスチーズ2枚を半分に折ります。
- 6
チーズを大葉7枚で包み、折り目が外側になるように配置し、大葉とチーズがはみ出ないよう肉で包みます。
- 7
ようじを5本ほど使い、上下の肉に交互に刺して固定します。
- 8
フライパンに少量の油を塗り、鶏胸肉を入れてから中火にかけます。
- 9
ジューという音が聞こえたらフライパンに蓋をし、弱火で5分ほど蒸し焼きにします。
- 10
肉を返し、再び蓋をして5分程度蒸し焼きにします。肉の厚みによって時間は調整してください。
- 11
焦げや余分な脂があればペーパーで拭き取り、★をすべて混ぜ合わせて加えます。
- 12
中火にかけ、気泡が大きくなったら弱火に切り替えます。
- 13
タレにとろみがついたら火を止め、フライパンごと温度が下がるまで冷まします。
- 14
ようじを押し出すようにして取り除き、トングで押さえながら切り分けます。
- 15
フライパンに残ったタレをかけ、全体に絡めたら完成です。
栄養成分
1人前あたり- カロリー320 kcal
- たんぱく質38 g
- 脂質12 g
- 炭水化物8 g
- 食塩相当量2.2 g
ポイント
砂糖の保水効果により、肉に水分がしっかり含まれ、焼き上げても中がふっくらと仕上がります。ブライン液を使わない場合は、焼き加減に注意して焦げないようにしてください。
